2011年9月28日水曜日

未来国会2011

未来国会2011って知ってますか?

現役大学生が、5年後の国家予算を予想し、その使い道をプレゼンするってコンテスト。

こーゆうのに興味ある人の間では、静かに話題になってたイベントなんだけども、ついこの前、これの決勝がありました。

結果は東大・早大チームが優勝しました。
それはどーでもいいんだけど。。。

まず、これを主催してるドットジェイピーって団体



ドットジェイピーは若年投票率の向上を目的に活動するNPO法人です。
全国10支部にエリア展開し、大学生スタッフ約200人が中心となって、学生を対象とした議員インターンシッププログラムの提供を行っています。春期(2月~3月)と夏期(8月~9月)の年2回開催しており、これまでの参加者数は、議員事務所のべ4,457事務所、学生のべ11,568名。(※2011.2.1.現在)
その他、「Yahoo!みんなの政治」などWEBメディアへの政治情報の提供や、コミック・書籍の監修・協力、各種イベントの開催など、多岐に渡る活動で若者への働きかけを行っています
ドットジェイピー http://www.dot-jp.or.jp/about/info/


このイベントは知ってんですが、この結果はブロゴスで見ました。

そのブロゴスの記事の最後にこー書いてありました。
非常に分かりやすい、日本の未来予想図がそこに書いてありました。

それを乗せたくて、記事をアップしました。

これからの日本は簡単に言うとこんな選択肢のどれかです。

誰かに任せておいて右肩上がりで日本が成長していく時代は終わった。アメリカ型の格差社会がいいのか、北欧型の高福祉、高負担がいいのか、それとも緩やかに下っていくのか、もう一度這い上がるのか。世界の人口は増え続け、地球は食糧危機を抱える。一方、日本の人口は減り続け、経済規模は縮小していく。この先10年、20年と、日本が生き残っていくために何をするべきなのか、若い世代と共に考えて行きたい。




幸せな、私達それぞれの将来の未来予想図。

色々考えてるもんはあると思います、その概念自体が右肩上がりの成長経済を生きる中で養われた考え方なんだと思います。

でもマジで、どー考えても、これからそーはいかないです。日本は。

色んな夢や希望、それは自分もたくさん持ってますけども…、世界の動きは完全に曲がり角に来ていて、世界のトップを担う日本は、思いっきり打撃を受ける位置にいることは間違いないんじゃないと思います。

それを見れる視野を、今の若い人達は養うべきかもしれましぇん!!

自分も努力します。。

あー眠い、おやすみなさい。


たくや。












2011年9月27日火曜日

死海文書オンライン公開!?





学術的に極めて貴重な資料である『死海文書』
1940年代に偶然発見されるまで約二千年ものあいだ洞窟に隠されていたユダヤ教・キリスト教関連の写本群。


その公開や復元が遅れた事により「権威をひっくり返す記述がある!!」や
人類の起源を巡る重大な真実が記されているっ!」など様々な憶測が飛び交い
小説や映画などフィクションの話には定番のネタ元。そんなロマン溢れる
世紀の写本がグーグルによりWeb公開。その目的としてはオンライン公開することで広く今後の研究に活用する(そして現物の劣化を防ぐ) とのこと〜。


また一つのロマンが消えてしまいましたが。
何らかの発見や解明に期待大ですね。


8810

2011年9月15日木曜日

ジャスミン革命が落ち着いてきた

ジャスミン革命。 これはかなり大きく歴史に名を刻む革命になること間違いないでしょう。

始まりはチュニジアって国からでした。
失業中の26歳の青年が家族を養うために、作った野菜などを露店販売してたところ「許可無しにやっちゃだめ!」って言われ、警察に商売道具などを没収され、暴行を受けた。
養うすべをなくした、その青年は、県庁舎前でガソリンをかぶり焼身自殺をはかった。
これがジャスミン革命の始まり。

イスラム教では「自殺」事態が禁じられてるから、自殺ってものがだいぶめずらしい。 
じゃ、なんで自爆テロとかいつも起こるの?それも自殺じゃんって思うけど、

その理由は…
イスラム原理主義とかの武力派組織は「ジハード(聖戦)」って考え方に変更するもんだから、「イスラムの未来のために死ぬことは自殺とは違う!」ってゆう気持ち(洗脳?)にさせて、毎日のように自爆テロが起きるってことです。

そんなこんなで、ベン・アリ大統領は国外脱出。
その脱出先が友達のシンタが先日出張で旅立った先、サウジアラビアです。
http://tkyblog.blogspot.com/2011/09/blog-post.html(自分のブログより)

その後エジプトとかの民主化デモにも火をつけ、最近もっぱら騒がれてたのがリビア。
そのリビアも反政府軍のNATO軍の追い込みで、ついにぶち壊れました。

そんでこれが、AFPの記者が反政府軍の戦闘についていって、撮った映像。

なんだか、本当にすごい。 もちろん映像内の車は、日本人が乗り回し、モデルが古くなって中古で世界に売られていった日本車ばかり。

だから何できるわけでもないけどね、やっぱ衝撃ですね。 思想とか宗教、政治で人は人を殺す。
そんなこと言ってる自分も人なわけで、民衆の動向しだいでは、自分がどうなるかなんてのも、分からない。

そんで、まだ火をくすぶってるのが「中国ジャスミン革命」。
中東の革命によって触発された中国の、不満を抱え込んだ国民が、じわじわと動きをい見せてます。

今のとこは、政府の言論統制によって、なんとか抑えられてるけども、もしドカンときたら、すごいことになるんだろうな。

とりあえず、俺は俺で日々をがんばろう。それしかできないな。

おやすみなさい。


たくや

2011年8月22日月曜日

手を上げれない日本人、日本の文字文化がもたらした特色?

こんばんわ。 前回の記事は新しいメンバーの記事を載せれて、個人的にすごくアゲな記事になりました!。 メンバーが多忙な人ばかりなので(自分も結構忙しいんですけど…)、相変わらず自分が自己マン的に書いてこうと思います。

今日の休憩中ふとtwitterで、ソフトブレーン代表の宋文洲()さんのtweetを見ました。


先生は「馬鹿な質問」をする生徒を馬鹿にするから、大人になった日本人はセミナーでも国際会議でも質問しない。馬鹿にされると思うからだ。


これについて皆さんどー思いますか? もちろん「バカな質問」の程度にもよるんだろけど(笑。



先日、一風堂の創業者の河原成美氏の公演を聞きにいったときに、100名以上の飲食業従事者が来てる中、質疑応答で手を上げたのは自分だけでした。 
自分は質問はなんでもいいから、絶対に手を上げるようにしてるんですが、ちょっと緊張してしまい、考えていた質問がうまく理解してもらえず、微妙な感じで終わってしまいました(笑)

ちなみに自分もできることなら、手を上げずに会場の一部で、質疑応答時間が終わるのを待ちたいって気持ちのだ強いんですけど、やっぱそれじゃダメ
なんですよ、自分的には。 

タリーズコーヒー創業者の松田公太氏も、著書の中で「質疑応答の時に一番最初に手を上げた人には、その勇気に拍手を送るようにしている」的なこと書いてありました。

なんで日本って、こーゆうの苦手なんですかね? 



そんなことを考えてるうちに、前に読んだ本でおもしろい数字を思い出しました。


世界のブログ書き込み言語のシェアは、
日本語が37%、英語が36%


この数字すごくないっすか? 日本語使ってるのって、日本人だけですよ。 だって日本語って1億2千万人しか使ってないでしょ? 英語は公用語としては14億人くらいが使ってる言語でしょ?


なのに、世界に存在するブログの約40%は日本語てこと!?


tweetを見てから、その本を思い出して、さっき家についてからパラパラっと読んでたんだけども、その著者はアメリカで活躍するエコノミストで、日本人の特異性を検証してました。


その本の一部を引用します。


アメリカ人の奥さんが、漢字はどれくらいあるのか、100か200かと問うので、一般に使用される漢字は1000とか2000だと言ったら、目を丸くされた。 更にアルファベット26字に対して、一般的に使われるひらがなは46文字で、そのままだとPCのキーボードに乗り切らない。 だから私達日本人はワープロソフトを使用するとき、アルファベットのキーボードを叩きながら、PC画面上ににらがな、カタカナ、漢字の三種の文字で構成された日本語文章を作成するのだと話したら、「信じられない、魔法みたいだ」と言う。そりゃそうだろう、英語ユーザーは『文字変換の魔法』を知らないのだ。
(ラーメン屋VSマクドナルド、エコノミストが読み解く日本の深層。竹中正治著)


そして、


小学校などで文字の読み書きをする時間が圧倒的に多いのに対して、英語圏ではすぐに「皆でお話ししましょう」の教育に時間が費やされる。 


日本のブックリポート(読書感想文)は提出して終わりなのに対して、アメリカではそのリポートを元に皆の前でプレゼンする


日本の講演会では質疑応答が5分とか10分なのに対して、アメリカでは公演時間の半分くらいが質疑応答にまわされる


などなど。。。
幼い頃の教育が、文字を覚えることに長い時間を費やすために、ディベートする教育が海外よりも少なくなって、気になることは質問したい!って気持ちが育たないってことですかね??


ちなみに、さっきの本の章のタイトルは

「ディベートするアメリカ人vsブログする日本人」でした。 



あの誰も質問タイムに手を上げない感じって、日本人がただシャイなだけでは無いらしいってことでしょうか?。 その日本の特色に、ネットってゆう「匿名性」がくっついた瞬間、面と向かっては言ってこないが、ネット上では言いたい放題、かなり強気な発言が異常に多いって気がします。
まーネット上での言論の激化は世界共通でしょうが。

自分が、日本人は匿名が好きだなって顕著に思った理由。
日本生まれのmixiとアメリカ生まれのfacebookの決定的な違いは「匿名性」だと思うし、なぜ日本がミクシ流行ったかって言うと間違いなく、匿名性が日本人のツボだったわけ。


そしてミクシが、この前ちょっとだけ匿名性をぶち壊しましたの覚えてますか? facebookみたいにメアドから検索できたりとかって機能を始めた瞬間に、ガチクレームが殺到して一瞬でそのシステムは消えました。 


グローバル化が進む中で、このような日本の特色からうまく脱皮できる若者が増えなかったら、けっこうな差が生じちゃうんじゃないかって思ってます。


まー自分の経験上、場数(ばかず)が一番モノをいうって確信してるんで、これからも積極的に手をあげ、ディベートに参加しようと思います!


なんか、まったくまとまらない記事ですいませんした。
それじゃおやすみなさいませ


朝になっちゃった。。。


たくや







2011年8月11日木曜日

募金集めてラオスに小学校を建てた大学生



 デザインフェスタに出展して色々な出会いを得たけども、その中の出会った一人の神戸の大学生を紹介します。

とりあえずね、自分がぺちゃくちゃ話しても…って感じなんで、その学生達の活動内容の動画を見てくださいな。



このメンバーの中の竹下さきちゃんって子と出会いました。今も毎日のように色んな価値観や世界観などの話しをメールでやりとりしてますが、本当に学生とは思えない価値観を持ってて、そんで今見ていただいた通りの行動力

学生の時の自分なんてタダのクソたれなクソガキでした。死ななかっただけ本当に良かったと思ってるくらいです。いやほんとに。

彼女のtwitterなどを見てても、各学校などに公演に呼ばれたりして、かなり多忙感が伝わってきますけど、そんなサキちゃんがプレシャスアースで少しずつ記事を書いてくれることになりました。本当にあざーす!(泣)

ここからはサキちゃんの記事になります。自分は消えます!!笑


   ラオスの教育事情


こんにちは*
この記事は知識というより経験についてであり、こういう事例もあり全てにあてはまるわけではないということをふまえて読んでいただければと思います。

私は関西の学生国際協力団体の一員として、東南アジアにある途上国、ラオスに教育支援をしています。
日本で募った建設費150万円をもって、今年の1月31日に小学校が開校式を迎え、現在継続支援を行っている段階にあります。
今回はラオスの教育に関する制度や現状について書きます*



ラオスは“ほほえみの国”といわれています。
人々はとてもゆったりと毎日を過ごし、サバイディー(こんにちは)と挨拶すれば誰もが笑顔で挨拶し返してくれます。
ラオスは途上国ですが、国民のほとんどが農業に従事し、自給自足が成り立っているので飢えに苦しむ人が少ないといわれています。


そんなラオスの教育事情ですが、ラオスには「一村一校制度」という制度があります
これは各村最低でも一校は小学校をもちなさいという制度です。


しかし、建設費用は各村に負わされたため、貧しい群や村では、村人がお金を出し合って建てる小学校は“不完全学校”とみなされるものが多いと言われています。
不完全学校とは、義務教育である5年間の教育を提供することができない、施設面で不十分な小学校のことです。
具体的には、子ども達全員が通えるだけの教室をもたない、学年ごと割り振れる程の教室がない、雨季の雨漏りに耐えられないなどの問題が挙げられています。
これらの問題が中途退学や留年につながるといわれ、機能的識字率を身につけるために必要とされる最低4年間の教育を受けられない子ども達が大勢いるといわれています。



ラオスの公立小学校の授業料は無料ですが、村人が建設した学校でなければ公立小学校と認められません。
この間、開校式を迎えた小学校も、現地で働くNPOの方に発展可能性や村人の意欲など様々な面から、小学校を建設する村を選んでいただき、建設はその村の人々にしてもらいました。


この新しく建った小学校に子どもたちは5年間通うわけではありません。
ラオスには「クラスター制度」という制度があります。
この制度は、一つの完全学校を中心校とし、まわりの不完全学校をまとめたスクールグループを形成できるという制度です。
新しく建った小学校は、小学1・2年生が通う分校として建てられ、本校は村から3・4キロ離れた場所にあります。
遠距離通学が難しい低学年の中途退学を防ぐのに役立つといわれています。



現在この小学校には本校から二人の先生が派遣され、授業が行われています。
しかし、ラオスは豊かな国ではないので国の教育費は少なく、先生への給料を払うので精一杯という状況なので、まだまだ学校の運営や継続は村人に託されている状況です。
そのためもちろん、学校建設はゴールではなくスタートとなります。



はい、自分また出てきてすいませんね!汗。
でもすごいですよね、本当に自分も学生時代にこんな動きかましたかったなーなんて思ってしまいますが、このサキちゃん達の行動をきっかけに、また少しでも多くの人が「ゼロ」を「イチ」にしてくれたらいいなーって思います。 

そして、その後にもう一つの大事なステップがあるとしたら、それってのは間違いなく「行動」。
この二文字につきると思います。

サキちゃん達は今もゴリゴリ行動しているようで、今度はその小学校で運動会を開催するらしいです。プレシャスアースからも何かできないかなって思ってたらば、紅白帽を集めてるけど集まらない!って言うTWEETを発見したので、すかさず行動してみました。

自分はチャリで都内をかなりウロウロしても見つからず、プレシャスアース影の特攻隊長「鉄骨番長」に電話したところ、1時間以内に60個ほど調達してくれました。

とゆうことで、この記事を終わらせしだい、発送致します。

この団体やサキちゃんの活動を詳しくチェックしたい方のために色々情報載せときます。
チェックしてください。

学生国際協力団体CHISE http://chise123.web.fc2.com/

CHISEのyoutubeアカウント http://www.youtube.com/user/chise714

さきちゃんのtwitterアカウント @saki_soo



経済が衰退すると文化大国になると言われたりしますが、日本は元々固有の文化があり、日本独自の繊細な価値観などがあると思います。 そして、幸福とは富ではないって考え方が、だいぶ定着してきました。 この流れはこれから一層強まると思います。 
これからの若い世代が、若いうちから目の前だけの視点じゃなくて、もっとマクロな、もっとグローバルな視点を持つことが、何より大事だと思います。 それが経済活動に向かうも良いし、社会活動に向かうもいい。 若いうちに本当に大事なのは、視野を広げること!! 
こんな学生が一人でも多く産まれることを熱望します。。。

たくや






2011年7月31日日曜日

ソマリアに飢餓宣言!!から見る日本の残飯問題!!

国連がソマリアの二つの地域に飢餓宣言を出したみたいです。
飢餓宣言ってのは「食料が行き届いてないよー!、このままじゃやばいよー!」ってことです。

(これはエチオピアの写真)


これも記事を読んでみるとやはり、政治問題と環境問題。
まずアルカイダの息がかかった反政府勢力の占拠地域であるのと、今現在この地域が大干ばつに見舞われてるってこと。 

35万人に影響が出るとのこと。

きっとこのような話をしても、自分はなんの役にも立てません。 でもこのブログの趣旨にもなったころだけど、ぶっちゃけできなくてもいい、仕方が無い。

ただ知識として「ゼロ」と「イチ」にすること。これが先進国の人々にとって一番大事だと思います。

日本の食糧自給率が低いって話しは皆さん知ってますね。 
日本の食糧自給率は約30%。ってことは他国の人々がお金を稼ぐために作った食材を、裕福な日本人が買い、そして食べてます。

それは市場原理からなるものだけども、問題は日本は過剰衛生大国て言われるくらいに、衛生面で厳しい管理がされてる国なんだそうです。

それを表す日本人が絶対に知っていてほしい現実がこれです!

年間の食料輸入5800万トン  
年間の食料廃棄物1940万トン(世界一の消費大国アメリカを上回る)
世界の途上国などへの、年間の食料援助は740万トン


ようは世界の途上国への食料援助の2.5倍くらいを日本は残飯として捨ててるんですね。
そんでもって、その捨ててる残飯をお金に換算すると11兆円!!
そーしてもって、その11兆円を処理するのに2兆円の費用がかかってるみたいな。

てことで日本は世界一の残飯大国でしたー!!!

ちなみに世界人口は70億人突破し、これからは世界の食料供給危機も話されるようになってきたけども、ちょっと昔の人口が62億人の時の計算では、世界の人が生きていくために必要な食料量の約二倍の食料が生産されているんです。 だけども平等には分配できてないってことですね。

自分は料理業界にいるので、この観点は特に心に叩きこまないといけないと思っております。
皆さんもこの知識を知った上で、身近のことから1ミリくらいでも変えていけたらいいかもしれませんね!

とりあえず食べ残ししない!食べれなそうならオーダーしない! これだけでも十分だと思います。
大事なのは知ることです。



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2011年7月20日水曜日

英国最大の新聞が廃刊、告発した記者が死亡

英国最大のタブロイド紙、ニュースオブザワールドが廃刊になった事件が、すごい展開に。。。

取材方法が過激になり、しまいには盗聴をしていて、それが同新聞社の記者の告発によって、おおやけになり、そのまま168年の歴史は幕を閉じた。。。ってゆう事件が最近話題になってましたが、

その告発した記者が自宅で謎の死を遂げました。

ちょっと前にも、どこの国だっけ。。。?皆さんも知ってると思いますが、スクープを撮るために、自ら殺人を計画し、その事件現場に即効で乗り込みスクープとして、報道していたって話しがあって、本当に驚きました。

ロッキード事件から飯島愛の謎の死まで、こーゆう謎な感じが残る話は本当に絶えないもんですね、恐い恐い。 記者さんって本当に一歩間違えれば、消されるようなポジションにいる職業なんだと思います。 実際にそのような話しは日本にも実在してます。

先進国で言われるマスコミ主義社会が、暴走がどんどん加速しているじゃないか?って最近すごく思います。 

このプレシャスアースに関しては、のんびりと「へ~、そんなことがあるんだ。。。」くらいのノリで、これからもゆったりとやっていきたいと考えてるのでよろしくお願いします。


ブロゴスの記事より(http://blogos.com/theme/rupert_murdoch/)


たくや